Wat Chiang Man

チェンマイ創都の時に建てられた最古の寺院で、かつては王宮だった、というワットチェンマン。黄金で描かれた拝殿の壁画、本堂の極彩色の壁画、水晶と大理石の仏像、パゴダを載せる15頭の象、などなど…。植え込みまで象にかたどられて、本当に煌びやかで美しいお寺です。目に見えるものすべてが美しい外の強い日差しと、冷んやりした中の静けさとのコントラストがたまらないです。時間を忘れてしまいます。

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